BRUNO発酵フードメーカーでヨーグルトを作ろう!

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私は毎朝ヨーグルトを食べていますが、腸の健康を考えるようになってからもっとたくさんヨーグルトを食べたいなと思うようになりました。

朝も、昼も、夜も食べたい・・・

「ヨーグルトメーカー」を買う時、種類が多いのでどれにしたらよいのか迷いますよね。

どうせ買うならヨーグルトだけではなく甘酒も作ることができる方が良いかなと思って、見た目もオシャレなBRUNO発酵フードメーカーヨーグルトメーカー)を買うことにしました。

BRUNO発酵フードメーカーでR-1ヨーグルト作り

準備する物は、牛乳(成分無調整)と種菌にするヨーグルトだけ♪

牛乳と種菌にするヨーグルトを用意するという段階で、私はまたを出しました。

どうせ作るなら、普段は高価で手が出せない「R-1」ヨーグルトにしてみようかな・・・

早速スーパーの「R-1ヨーグルト」を置いているコーナーへ行くと、いろいろな種類があってビックリしました。

普段は素通りするコーナーなので一瞬迷いましたが、最初はオーソドックスなR-1ヨーグルトで作ってみようと決めて、買いました。

発酵フードメーカーとR-1ヨーグルトで気を付けたこと

インターネットで調べてみると、「R-1」を使ってヨーグルトを作るレシピがたくさんありました。

発酵フードメーカーに付属しているレシピでは、牛乳(成分無調整)と種菌用のヨーグルトを混ぜて42度で6時間と書いてあります。

インターネットで紹介されているいろんな方の「R-1」を使ったレシピでは43度で8時間くらいのものが多いので、私も同じように作ってみることにしました。

最初は失敗したくないので、多くの人が作ったレシピを見てつくることにしました。

「一番注意したこと」

①雑菌が入らないようにする!

(かき混ぜるスプーンは熱湯をまんべんなくかけてから水滴を拭き取らずに使用する)

②よーくかき混ぜる!

(まんべんなく全体がしっかりまざるようにかきまぜる)

③牛乳は常温に戻してから使う!

BRUNO発酵フードメーカーでR-1ヨーグルトを作ってみた

ヨーグルトメーカー(発酵フードメーカー)があると、簡単にヨーグルトを作ることができます。

<用意するもの>

牛乳・・・成分無調整(常温に戻してから作る)1000mlパック1本

R-1ヨーグルト・・・ドリンクタイプ1本

砂糖・・・おおさじ2(上白糖を使いました)

柄の長いスプーン・・・熱湯消毒してから使う

牛乳を冷蔵庫から出してすぐに作る場合には、調理温度まで電子レンジで温めてから作ります。

私は牛乳R-1ヨーグルト1時間ほど前に冷蔵庫から出して、室温に戻してから作りました。

<作り方>

①牛乳パック(1000ml)のところに、R-1ヨーグルト(1本)を入れる

砂糖おおさじ2杯入れる。

③熱湯消毒した柄の長いスプーンで、よーくかき混ぜる

④牛乳パックの上部にラップをして輪ゴムで止め、発酵フードメーカーのフタをする

⑤ヨーグルトメーカーの温度を43度8時間に設定してON(スタート)する。

夜寝る前に作ってスタートボタンを押し、翌朝確認するとヨーグルトができていました!

牛乳パックが少し膨らんだ

冷蔵庫に入れて冷やし、お昼ごろ少し食べてみました。

とても美味しくできたので、食べ終わる前にまた作ろうと思います♪

今回作ったヨーグルトは酸味をあまり感じなかったのですが、発酵時間温度、使用するヨーグルトによって酸味が変わるそうです。

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